てまひま工房RENについて

人を大切に想うこと。 素材に正直であること。 おいしさを毎日の暮らしに。

RENの「ドレッシング と 調味料」は、和食の職人の想いから生まれました。 素材は、産地やブランドで選ぶことなく、職人が生産者のもとに伺い、畑を見ながら、お話を聞いて、その場で味わいながら選んでいきます。 天候や育ち方によって、味も香りも少しずつ変わるからこそ、旬の個性を受け取り、引きだしていくために、素材がいちばんおいしくなる方法を選び、てまひまを惜しまず、シンプルに仕立てています。 このドレッシングや調味料は、日本料理で培ってきた「おいしさ」を、毎日の暮らしの中に届けたいという思いから生まれました。 口当たりはやさしく、旨味を感じる味わいで、野菜が苦手なお子様が、ドレッシングをかけたとたん、野菜をもりもり食べていた。そんな嬉しい声も届いています。それはきっと、余計なものを加えずに、素材に正直に向き合い、素材の旨みを引きながら、安心して「おいしさ」を楽しめるよう、ひとつひとつを手作りしているからだと考えています。また、おいしさをそのまま味わっていただくために、保存料は使用せず、要冷蔵でお届けしております。 大切な人たちを大切に。 おいしさで、たくさんの笑顔に出会いたい。和食の職人が、旬と向き合い、てまひまかけて手作りした、暮らしの中で喜ばれていくもの。 それがRENの「ドレッシング と 調味料」です。